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エクオール_DHCエクオール

エクオールを飲んだけど、「正直、よく分からなかった」
それ、あなたのせいじゃありません。

・毎日きちんと飲んでいた
・口コミも見て選んだ
・それなのに、変化を感じなかった


エクオールサプリを飲んでみたけど、
「正直、効果がよく分からなかった」
そう感じていませんか?

それは、あなたの体質や年齢のせいではなく、
多くの場合「選び方」が原因です。

先にお伝えしますと、
エクオールサプリは
「合わない人」もいれば、
「選び直すことで実感できる人」もいます。

だからこそ、「続ける・やめる」を一度整理して考えることが大切で、
実際、
「やめたけど、特に変化はなかった」と言う声や、
「製品を替えてみたら手応えを感じた」という声もあります。

このページでは、
もう一度試す価値がある人/ない人はどんな人か、
それと、3種類のサプリ比べ、それぞれの違いも見ていただきます。

エクオールサプリに興味のある方は、ぜひ参考にしてください。

比べてみたのはこの3種類

もう一度試す人/やめていい人とは?

もう一度試す価値がある人

次のような点に心当たりがある場合は、選び方を見直すことで実感できる可能性があります。

●エクオールの種類や配合量を、よく確認せずに選んでいた
●「エクオール配合」という言葉だけで判断していた
●腸内環境など、取り入れる土台まで考えていなかった

この場合、
「エクオールが合わなかった」というより、
選び方を失敗しただけかもしれません。

無理に続けなくていい人

一方で、次のような場合はエクオールにこだわらなくても大丈夫です。

●数ヶ月続けても、特に変化を感じなかった
●サプリを飲むこと自体が負担になっている
●「合わないかも」と感じながら無理に続けている

サプリは、続けることがストレスになる時点で本末転倒です。
やめる判断も、間違いではありません。

大切なのは「自分に合うかどうか」

もう一度試すか、ここでやめるか。どちらを選んでも、間違いではありません。

「なんとなく続ける」から「納得して判断する」に変われば、それだけでも十分な一歩です。

そこで、もう一度試してみると言う方に、エクオールサプリの選び方を紹介します。

\失敗しない/
エクオールサプリの選び方。3つのポイント

とは言え、エクオールサプリは多くのメーカーから販売されていて、その品質や成分の内容には違いがあります。
中には、エクオールの含有量が明記されていないものや、原料の情報が不透明な商品もあるのが現状です。

実際、「製品を替えてみたら手応えを感じた」という声もあり、サプリ選びは重要です。

そこで、エクオールサプリを選ぶうえで押さえておきたい、3つのポイントをご紹介します。

押さえておきたい3つのポイント

①S-エクオールを配合しているか
②エクオール配合量が10mgあるか
エクオールの力を発揮できるか

①S-エクオールを配合しているか

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エクオールには、分子構造の違いによって「S体」と「R体」があります。
このうち、人の腸内で自然に作られるのは S体=S-エクオール。

そのため、S-エクオールは体になじみやすく、より強い効果が期待できるんです。

成分表示に「エクオール」とだけ書かれている場合、どちらのタイプが使われているか分からないこともあるので、「S-エクオール」 と明記されているのがおすすめです。

②エクオール配合量が10mgあるか

せっかく摂るなら、しっかりとした量を摂りたいところ。
研究データなどでも、1日あたり10mg前後のエクオール摂取が目安とされています。

ただし、製品によっては「エクオール配合」と書かれていても、具体的な配合量が明記されていないものも少なくありません。

サプリを選ぶときは、パッケージで「1日10mg配合」など量が明記されているかを必ず確認しましょう。
しっかり量を摂ることで、体のリズムを穏やかに整えやすくなります。

③エクオールの力を発揮できるか

実は、エクオールは吸収率がそれほど高くありません。
せっかく摂っても、1〜2日で体外に排出されてしまうため、効率よく体に取り入れる工夫が大切です。

そこで注目したいのが、「S-エクオール」×「ラクトビオン酸」という組み合わせ。

S-エクオールは、人の腸内で自然につくられるタイプのエクオールで、体になじみやすく吸収されやすい特性があります。

一方、ラクトビオン酸は乳酸発酵由来のオリゴ糖で、腸内の善玉菌のエサとなり、腸内環境を整える働きがあります。

このラクトビオン酸が、エクオールの吸収をサポートするとともに、カルシウムなどのミネラルの吸収にも役立つとされています。

カルシウムの吸収サポートはありがたいね!

つまり、
S-エクオール … エクオールをつくる力をサポート
ラクトビオン酸 … 吸収を助ける力で腸内環境から支える

この2つを組み合わせることで、エクオールを
「より効率よく・より実感しやすく」取り入れられるようになるのです。

S-エクオールとラクトビオン酸は、年齢によるホルモンバランス

上記のポイントをふまえ、あらためて比べてみます。
3種類のサプリは、どれも継続回数の約束はありません。

おすすめはこれ!

実感しやすさを意識して選びたいなら
エクオールN+ラクトビオン酸

こんな人におすすめ
年齢とともに体の変化を感じ始めた
サプリ選びで、もう後悔したくない
✔エクオールが初めて、または選び直したい

「エクオールって色々あって、何を基準に選べばいいのか分からない」
そう感じる方は少なくありません。

「エクオールN+ラクトビオン酸」は、
そんな不安に答えた実感重視の設計をしたサプリです。
●エクオール10mg配合
●ラクトビオン酸150mg配合
●産婦人科医と共同開発
●GMP認定工場での製造(医薬品と同レベル)
●4つの無添加


初めての人にも、次は外したくない、と感じている人にも、おすすめのサプリです。

まとめ

エクオールサプリは種類も多く、どれがいいのか分からない方も多いと思います。
今回紹介したサプリは、どれも人気があり、おすすめな物ばかり。

サプリ選びで迷っているなら、紹介した中から選んでみてはどうでしょうか。

ぜひ、その実力を実感して下さい。